屋久島の象徴、縄文杉を訪れるトレッキングツアーがついたお得なプランです。
登山口から約4時間半、往復約10時間のトレッキングに挑戦します。
途中、翁杉、ウィルソン株、大王杉、夫婦杉などの巨木に出会いながら山を登れば、
世界遺産・屋久島の大自然に圧倒されるでしょう。
屋久島エコツアーで厳しくも豊かな大自然の中で
何千年も生き抜いてきた生命の神秘を感じてください。

服装について
気候と天気
屋久島はほんとによく雨が降ります。里では2日に1回、山では3日に2回。降水量は里地(安房)で4300mm。東京の2〜3倍近く降ります。小杉谷(標高670m)で8300m。さらに頂上付近は1万mmとも言われています。☆雨を楽しむつもりできてください☆
日差し除けや頭部保護の役目もあるので帽子はかぶりたい。夏は涼しいメッシュのあるもの、春や秋はウールやフリース素材のものがおすすめ
汗や雨で濡れても冷たくなく、乾きやすい速乾性素材で作られた登山用のものがベスト
速乾性のストレッチ素材で作られた登山用のものがよい。少し余裕があって動きやすいサイズの方がよい。
登山用の中厚手の靴下が適しています。
両手を使ってよじ登る岩場もあります。必ず背負うタイプのザックにしましょう。日帰りなら15〜20リットル程度の大きさのもので充分。取り出すことがおおい地図などはウエストポーチにまとめると便利
南の島とはいえ標高の高い場所では真夏でも天候や時間帯によっては寒いこともある。レインウェアは防寒着としても利用できる。
軽くハイカットの登山靴がベスト。靴底にしっかり凹凸があり、足首を包むハイカットの靴が望ましいです。 新しく購入した場合は事前に何度も履いて慣らしておきましょう。
| 12月-2月 | Tシャツ・長袖シャツ・雨具・長ズボン・タイツ・トレーナー・厚手フリース(ダウンベスト) |
|---|---|
| 3月-4月 | Tシャツ・長袖シャツ・雨具・長ズボン・タイツ・トレーナー(フリース) |
| 5月-6月 | Tシャツ・長袖シャツ・雨具・長ズボン |
| 7月-9月 | Tシャツ・長袖シャツ・雨具・長ズボン |
| 10月-11月 | Tシャツ・長袖シャツ・雨具・長ズボン・タイツ・トレーナー(フリース) |
| 1 | ザック | 8 | 非常食・行動食(おやつなど) |
|---|---|---|---|
| 2 | ザックカバー | 9 | 時計 |
| 3 | レインウェア | 10 | ウエストポーチ |
| 4 | 折り畳み傘 | 11 | ヘッドランプ又は懐中電灯 |
| 5 | 水・飲料 | 12 | 携帯電話 |
| 6 | 地図 | 13 | ティッシュペーパー・トイレットペーパー |
| 7 | タオル | 14 | 救急薬品類 |
5つの宿泊先から選べる屋久島トレッキングツア
安房川のほとりの街で屋久島らしさを体験♪滞在中レンタカー付き☆安房地区民宿ステイ

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安房川のほとりの街で屋久島らしさを体験♪滞在中レンタカー付き☆安房地区民宿ステイ
- ★リーズナブルな料金設定!
- ★トレッキングに便利な安房地区に宿泊
- ★うれしい朝夕食つき♪おいしい屋久島料理でお出迎え
- ★滞在中Sクラスレンタカー付き(免責込)
モッチョム岳を背に太平洋を望む絶景♪レンタカー付き☆JRホテル屋久島

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JRホテル屋久島
屋久島の南側にある小さな半島の先端に建つJRホテル屋久島は、島でも屈指の眺望が自慢のホテル。エントランスを入ると5階までつづく大きな吹き抜けがお迎えします。 天井からは屋久島の太陽の光が差し込み、くつろぎの空間をつくりだしています。
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- ★屋久島の食をご堪能下さい。うれしい朝食&夕食付き!
- ★高速船利用だから、初日に屋久島に宿泊できる!
- ★縄文杉トレッキングや白谷雲水峡散策などオプショナルツアーも当社にてお手配OK!
- ★実は屋久島では必需品です。免責込のSクラスレンタカー付!
屋久島の自然が丸ごと実感できるリラクゼーションホテル♪レンタカー付き縄文の宿まんてん

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縄文の宿『まんてん』は、3000坪を越える敷地に、せせらぎが聞こえ、マイナスイオンを感じさせる緑に囲まれた、本格的温泉施設です。純和風のたたずまいある美しい施設の姿と夜の明かりと満天の星の似合う建物です。
郷土料理と地酒、そして「ふるさと」に帰ったような暖かなおもてなしで、皆様をお迎えいたします。- ★お肌がすべすべになるpHの高いアルカリ性の温泉。温泉は内風呂のほか露天風呂、温泉檜風呂、温泉家族風呂、温泉足湯、温泉岩盤浴、温泉壺風呂、ドライサウナ、ミストサウナがあります
屋久島で縄文杉に一番近いホテル♪レンタカー付き☆ホテル屋久島山荘

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安房川のほとりに立ち眺望に恵まれたアットホームなホテル。縄文杉・宮之浦岳に近く登山に便利です。森光子演じる「放浪記」で有名な小説家林芙美子は、ここホテル屋久島山荘(旧安房旅館)で代表作小説浮雲を執筆しました。安房川の上を吹き抜ける 森の香りのする風を感じながらきっと想いを深め筆を進めていたのでしょう。当時の面影が感じられるようなクラシカルな雰囲気をもつホテルで屋久島のひとときを 過ごしてみませんか?
- サラダツアーオススメ!九州周遊コース
- ★初日に屋久島に宿泊できる!
- ★屋久島の大自然をいただく!うれしい朝食&夕食付き!
- ★1名様から出発OK
- ★滞在中レンタカー乗り放題♪
屋久島へのアクセス情報
屋久島⇔鹿児島間海路について
東京や福岡から屋久島への直行便はございません。(伊丹発着を除く)
鹿児島まで飛行機で移動した後、高速船またはフェリーでの移動となります。
※飛行機は1日6〜7便、高速船は5便、フェリーは1便が運航しています。
※運賃・時刻は急きょ変更となる場合があります。詳しくは各機関へお問合せ下さい。

鹿児島空港⇔鹿児島南埠頭 高速船旅客ターミナルへのアクセス方法
















